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活動指針


戦前戦後という言葉に代表されるように
私達の本来あるべき日本の姿、悠久の歴史が
大東亜戦争敗戦によって分断されかけようとしている

政治家は国の大本である教育や国防を
堂々と語ることも出きず、事勿れ主義に終始
偏向マスコミは国民に罪悪を垂れ流し続け
企業に至ってはどこまでも己の欲を満たさんがため
営利至上主義に陥り、働くものは皆ボロ雑巾のように
疲れきっている

このような日本は、本来あるべき日本の姿とはかけ離れており
私達はこのヤルタ・ポツダム体制下の
堕落した現在の日本を憂え、尊皇を行動に移す
勤皇運動に邁進したいと考える


勤皇社会長 漆原鉄衛